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DATE: CATEGORY:ぼっちグルメ
5月下旬の日曜昼過ぎ。

用事があったため、遅い昼食をとることに。

遅い、と言っても14時ちょっと過ぎた頃、武蔵中原駅付近のお店はまだ実質ランチライム状態。

そういえば、分倍河原にもあった「ダンダダン酒場」が武蔵中原にもできたな、と思い出して「ダンダダン酒場・武蔵中原店」に行くことにしました。

分倍河原のランチは結構、味と量のバランスがよく、店頭のPOPでも同じメニューがあったので期待して入ったのですが…

入店してカウンターへ案内されました。

隣のお客さんがランチらしきものを食べ終わりそうな頃合い。

餃子定食にするか、と思っていると、

「焼きは何枚にしますか?」

と女性店員がいきなり大声で。

は?餃子限定か?

「ランチ食べたいんですが」

というと、「14時でおしまいです」との返答。

確かに後で帰りに見たところそうなっていたが…もっと目立つように書くか、過ぎたらPOPを外してほしい。

というか、5分か10分しか経過してないのだから、融通と気を利かせてくれてもよさそうなものだが。

よほど席を立とうかと思ったが、おしぼりで手を拭いたあとなので引きづらく、しかたなしにご飯系ですますことに。

広告で入っていたドリンク無料券で生ビール(通常460円)を頼み、餃子(450円)とDTKG、要は卵かけごはん(360円)を注文。ちなみにDとはダンダダン酒場の頭文字のことらしい。

正直、悪い予感がしていましたが、当たってしまいました。

生ビール@ダンダダン酒場・武蔵中原店
写真1枚目:生ビール。プレミアムモルツでした。

しかし量が少ない…

こちらの店、お通しやチャージ料はないとなっていますが、逆にお通しも何もでない。

だから焼き餃子を頼んだわけですが、こちらはできるのが遅い。

それを見越してDTKGを頼んだつもりですが、それもなかなかこない。

しばらくビールの泡が消えるのを眺めつつ、どちらかが来るのを待ちます。

その間、やたら「焼き一丁!!」とか店員さんの掛け声が響く、というかやかましい。

お客はすでに私一人、混雑してるわけでもないのにでかい声でオーダーや焼き一丁を連呼。

やかましくて仕方ない。

元気がある、と、やかましい、は天地雲泥の差があります。

焼き餃子@ダンダダン酒場・武蔵中原店
写真2枚目:ようやく来た焼き餃子。

もうビールの泡なんて消えています。

というか、他に客もいないのにDTKGがいまだにくる気配がない。

店員さんに催促したが、厨房でそもそも動きがなかったのだが…

いや、そもそもだったら、あのやかましい掛け声は何だったのか。意味があるのか。

DTKG@ダンダダン酒場・武蔵中原店
写真3枚目:やっときたDTKG。

卵が温泉卵なのでそれで時間がかかったのかと思いきや、思いっきり冷めている。つまり作り置きで10秒でできるようなものが10分以上待たされた。少なくとも焼き餃子よりも待たされた。

スープがついてはきたが、なんだかおまけも良いところ。

結局、ビールを除いてもこれで合計875円(税込)でかかってしまった。

私はあまりチェーン店が好きではない。

どこの店も同じだからだ。

でも、逆に言えば「別支店と同じレベルが期待できる」という利点があるのだが…

ここは悪い意味で違った。

5月頭オープンで、すでに下旬だから相当こなれていると思ったのだが。特に近くにはF通のビルもあり、ランチも夜も結構な激戦区のはずで1ヶ月近く経ってこのレベルとは…

かなり精神的に参った状態で店を後にした。

確か6店舗目だとおもうが、経営者はちょっと調子にのって油断されているのではと危惧している。

ダンダダン酒場 武蔵中原店居酒屋 / 武蔵中原駅

昼総合点★★☆☆☆ 2.5


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Comment

そうですか。。。
餃子の感想は?

Re: タイトルなし

餃子自体はおいしかったですよ。そこはチェーン店としての「はずれなし」の部分ですね。

> そうですか。。。
> 餃子の感想は?

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