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DATE: CATEGORY:コラム
Business Media 誠:86.6%の人が、英語教育に不満を持っている

上記の記事で感じたこと。

記事にもあるように、日本の英語教育にはまだまだ問題点があると思っている方が多いようです。

確かに、中学・高校そして人によっては大学と英語を何年も「勉強」しているのに、しゃべれるようになっている人は少ないでしょう。

それでも足りないのか、駅前を含めての「英語教室」はどこも満員御礼。

でもやはりしゃべれる人は少ない…と思われます。

それはなぜでしょうか。

個人的な考えですがその理由は、

勉強の一つとして英語をとらえているところに問題がある

のではないでしょうか。

本来、手段として英語を「話す」目的は、英語圏の人々とコミュニケーションをとることにあると思います。

その先の大きな目的・狙いはいろいろとあると思いますが、この「コミュニケーション」という点は必ず通過するはずです。

しかし、教科書的な英語教育では、まさにこの「コミュニケーション」が不足していると思われます。

昔に比べれば外国人教師の方の授業や、音声や動画の教材も出てきてはいると思いますが、それはまだ戦術的な部分でしかなく、「国際コミュニケーション力を向上させる」というような戦略レベルでの発展はまだまだのように思えます。

私事ではありますが、ブログのカテゴリ「TOEIC「30秒メソッド」特集!」にありますように、1か月程度の勉強でTOEICスコアを200点以上もアップさせることができました。

書籍「「変わりたい!」人の逆転メソッド TOEICテストは「30秒」を続けなさい!」に従って、TOEICテスト対策に絞って勉強したので「それこそ勉強の英語になっているのじゃないか」と思われるかもしれません。

確かにその一面もありますが、TOEICそのものが日本の英語教育よりははるかに「コミュニケーション」に沿った内容ですので、それ向けの対策でも結構実践的な英語力は上がると思います。

事実、洋画のDVDを日本語字幕なしで鑑賞してもある程度楽しめたり、仕事に必要な英語の技術情報をサイトで積極的に読んだり、英語の原著に挑戦しようと思っています(というか、昔は原著でハリーポッターとか読んでいたのですが)。

ともあれ、日本の英語教育を変えるには、これまでの「学校の教育科目の一つとしての英語」ではなく、

「国際的にコミュニケーションをとれるようにする」という大きな目標から逆算しての英語教育

を考える必要があるのではないでしょうか。

漢字使用率チェッカーによる算出結果

全体の文字数: 1050
漢字数: 267
漢字率: 25.43%
比較的、適正な漢字使用率です。




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