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世間を賑わす情報流出アプリ事件に迫る ― 175,000を超える不正アプリから身を守るには

上記の記事で、スマートフォンのアプリから情報漏えいがあった件について触れられています。

OSがAndroidということで、日本のスマートフォンで多く普及している分、公開されているアプリも玉石混合な状態なのでしょう。

もちろん、それを見極めるのも最終的にはユーザー自身の判断なのですが。

しかしこれら不正アプリ蔓延を防ぐ方法の一つとして、

正式公開のハードルを厳しくする

というのも有効な手段だと思います。

その点からも、Windows Phoneのアプリ公開のシステムは有効打となるかもしれません。

私も来るべきWindows Phoneの普及に備えて、というほどではありませんが、プログラム開発および公開の仕組みについて調べました。

Windows Phoneのプログラム開発環境・ツールはApp HUB(旧名称)で公開されています。

ツール自体は無償ですが、マイクロソフトの公式サイト以外からは公開できないようになっています。

しかも、公開するには有料の登録をする必要があり、その上で公開には結構厳しい審査がある模様。

特に、無料公開の上限が設定されているのも特徴的です。

日本では実質Windows Phone7しか現状はありませんが、8も同等なようです。

今後変わってくる可能性もありますが…

無料アプリの上限設定は、途中で上限を多くするなどの緩和もされたようですが、企業・法人でも使うことを前提に置いているためか公式サイトからの公開と言うスタイルは変わらないようです。

あまり厳しくしすぎると普及に影響が出ますが、安全性を考えて敢えて厳しい公開基準を定めるのも効果的な手法でしょう。

そこまで開発元に頼らないにしても、PCで普通にダウンロードする際も

怪しいサイトから身元不明のプログラムをダウンロードしますか?

と常識的に考えるだけでも有効だと思います。

漢字使用率チェッカーによる算出結果

全体の文字数: 830
漢字数: 214
漢字率: 25.78%
比較的、適正な漢字使用率です。




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