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お気に入りのRSSです。統一感ないです…
DATE: CATEGORY:「超」家計簿・資産管理ソフトMoneyForward
無料でも大充実の機能の



ですが、とうとう、

有料のプレムアム版


が登場しました!!

月額525円です。

無料でも機能は充実しているのですが、有料版ですと、

・充実のバックアップ
・予測を立てるシミュレーター
・マンスリーレポート

など、有料ならではの手厚いサービスが受けられます。

しかも、今だと最初の30日間は無料です。

まずは無料を試してみて、それから有料に切り替えてみるか検討できるのも良いですね。

無料・有料問わず、まずは試してみたい方はこちらからどうぞ↓





DATE: CATEGORY:「超」家計簿・資産管理ソフトMoneyForward
日々進化を遂げる、

無料の家計簿マネーフォワード


ですが、とうとう予算管理機能が搭載されました。

それも単に予算を設定できるだけではなく、

予算の自動提案@MoneyForward

先月の実績から、

予算の自動提案の反映@MoneyForward

今月の予算の自動提案(自動計算)をしてくれます。

正確には、予算全体を決めると、その値から各費目に対する上限を計算してくれるものです。

過去の実績から計算するのでブレが少なく、もちろん手動で修正もかけれます。

これだけ機能がついていて無料というのも良いですね。



DATE: CATEGORY:「超」家計簿・資産管理ソフトMoneyForward
家計簿を越えた家計簿ツールとのうわさも高いWebサービス、MoneyForwardを使い始めて2か月は経ちました。





MoneyForwardでは、オンラインで管理できる金融系のサイトから、自分のデータを持ってきて連動することができます。

例えば、銀行での引き落としなどは自動的に分類して収支グラフに反映してくれます。

そこで疑問。

クレジットカードの引き落としはどのように反映されるのか?

銀行と連携したデータを見てみると、カード引落では分類が「カード引落し」となっており、その出費の内訳が分からないのでは?と思いました。

例えばある月のカード引落(楽天カード)。
銀行からのカード引落@MoneyForward

このように、このままだとカード引落の明細が不明。

しかし、良く見てみると「計算対象」からチェックが外れています。

FAQにも説明があるのですが、クレジットカードの引き落としは、対象のクレジットカードとの連携ができていると自動的に引落金額は収支から外してくれるのです。

でもそれでは家計簿の収支の連携はどうするのか?となりますが。

ご安心を。

クレジットカード(楽天カード)の明細は以下の通り。
楽天カードでのクレジット明細

これが上記の「引落し額」に反映されているのはもちろんですが…

MoneyForwardでのクレジット引落連携

なんと、ちゃんとクレジットカードの明細レベルで費目の分類をしたうえで収支に反映してくれるのです(※「計算対象」にチェックが入っているのに注目!!)。

つまり、銀行とクレジットカードの連携設定をしておけば、金額だけでなく費目もきちんと分けて収支を計算してくれるんですね。

実は当初「このあたりの連携は自分でしなくてはいけないのかな」と思っていたのですが、その心配もなし!!

これが無料で利用できるのがうれしいですね。

MoneyForward(無料)の利用はこちらから↓




【補足】
今回のレビューでも登場した「楽天カード」は、年会費無料でWebでリアルタイムに明細も見れるので使いすぎも防げて便利↓




年会費はかかりますが、そのぶん充実のサービスの楽天プレミアムはこちらから↓




漢字使用率チェッカーによる算出結果

全体の文字数: 923
漢字数: 208
漢字率: 22.54%
比較的、適正な漢字使用率です。







DATE: CATEGORY:「超」家計簿・資産管理ソフトMoneyForward
無料家計簿MoneyForward(マネーフォワード)のレビュー第2弾です。




デモ(正確にはサンプル情報)を見るにも、まずはID登録をする必要があります。
画面上部のメニューから「新規登録」をクリック。
MoneyForward新規登録MoneyForward新規登録

↓メールアドレスとパスワードを入力します。IDがメールアドレスになります。
メールアドレスとパスワードを入力

↓入力したメールアドレスに、本登録用のメールが送信されます。
メール宛に本登録用URLが送信

↓メール本文に記載されたURLをクリックすると、続きが入力できます。性別や誕生年などを設定。
性別や誕生年などを入力

↓「登録を完了する」を押して次へ。
「ホームへ(家計・資産を見る)を押すと、サンプル画面へとびます。
登録完了へ

↓サンプルデータの入ったページが表示されます。
サンプルページトップ画面

↓「家計」メニューを押すと、カレンダー形式で家計簿入力画面が開きます。
サンプルの家計簿メニュー

「金融機関の登録」をするまでは、このデモ画面というかサンプルデータが入った画面で機能がある程度確認できます。

次回は、実際に金融機関を登録して使用してみます。

MoneyForward(マネーフォワード)への登録はこちらから



DATE: CATEGORY:「超」家計簿・資産管理ソフトMoneyForward
唐突ですが、皆さん

家計簿

をつけているでしょうか。

最近は紙の家計簿よりもPCのソフトやWebサービスを利用されている方も多いと思います。

私は最近までWeb家計簿を利用していました。

昔はPDAのソフトを使用していたのですが、そのPDAもだいぶ古くソフトのサポートが無くなったため、無料で使えるWeb家計簿に乗り換えました。

Web家計簿携帯電話にも対応しているので、出先では携帯で、自宅のPCでじっくり編集という使い方ができました。

ところが、最近になってこんなお知らせが。

Web家計簿終了のお知らせ

「な、なんだってー!!」

Web家計簿終了のお知らせが…

私が家計簿をつけたきっかけは、

要らぬ借金で首が回らなくなり弁護士さんに依頼

してからです。

その際に「家計簿をつけて収支を把握する」ように言われてから、もう10年近くは続けています。

おかげで借金も整理して返済できましたが、それはまた別の話。

ともかくレコーディングダイエットと同じく、というかそもそも兄貴分ともいえる家計簿の効果は絶大

こまめに毎日つけること自体が、余計な支出を抑えようという気にさせてくれます。

しかし、さすがに手書家計簿のレベルまで面倒だと、持続するのも難しい…

ある程度は簡単(簡単すぎてはダメ)で便利な家計簿は無いか…

そう思って探しだしたのが、
MoneyForward(マネーフォワード)

https://moneyforward.com/



です。

特に気になったのは、

自動で銀行・証券などのデータを反映してくれる

という点です。

「なん…だと…?」

それはどうやって?安全性は?

といろいろ疑問は出ましたが…

まずは無料で試せるのでユーザ登録だけしてみることにしました。

さて、いかほどなのか?

それは次回の記事で。

漢字使用率チェッカーによる算出結果

全体の文字数: 726
漢字数: 171
漢字率: 23.55%
比較的、適正な漢字使用率です。





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