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お気に入りのRSSです。統一感ないです…
DATE: CATEGORY:真冬のツーリング紀行(2013年2月)
2013年2月・真冬のツーリングも最終日となりました。

5時過ぎ、自然と目が覚めます。

そう、ここはフェリーの中。

眠っている間に移動、それもバイクごと!ってのはフェリーでしかできません。

6時半に東京の有明フェリーターミナルに就く予定です。

下船のために荷造りをします。

だいぶ東京湾に入ってきたと思われるところでタブレットのナビを見ると、一往海の上に現在地が。

さすがにナビはしてくれそうにないですが。

朝食として今回最後の船内自販機の食事を。

カツサンド@おーしゃんさうす
カツサンドとパックコーヒーを。

缶コーヒーがあれば、孤独のグルメよろしく

「ソースの味って男の子だよな」

って感じなんでしょうが。

出来上がったかつさんど@おーしゃんさうす
カツサンドは3切れでした。

冷凍の割には、カツのさくっと感も残っていておいしかったです。

さて、船内放送も流れたので、装備一式をかついでバイクの元へ。

基本的に、船が接岸してから車両甲板へ向かうようになっています。

やはり車両エリアは寒い。

後がつかえるかも、とあまりよくないのですが暖気はいつもほど時間をかけずにフェリーから外へ。

結構高い位置のタラップから降りるので、なんとなく

ホワイトベースから発進するガンダム

の気分で。方向とか全然違いますが。

本当はフェリー=おーしゃんさうすの姿を撮影したかったのですが、あまりとどまるのも良くないと思い有明埠頭を後にします。

自宅まで1時間程度。しかも早朝なので全然空いています。

最後まで無事故で帰宅!!

うーん、1週間ものツーリングなんて20代でもしたことないので、なんだか達成感が違います。

フェリーで十分寝たはずなのですが、荷下ろしして自宅に戻ってざっくりと荷物をほどいた後に1時間ほど眠ってしまいました。

神奈川→静岡→大阪→岡山→直島→徳島、帰りはフェリーの今回のツーリング。

走行距離は約500~600㎞?

トリップメーターでガソリン補充の度にリセットしてたのですが、そもそも累計していませんでした。

でも、ロングツーリングであることは間違いありません。

やはり、帰りにフェリーで楽したのは正解でした。帰りも全部下道ですと、さすがに疲れますし。

今回のツーリングで改めて、

ツーリングはしんどいけどおもしろい!!

と痛感しました。

特に、この旅で

離島とか巡るのも面白いかも

と思っています。

次も、離島を行き先にしたツーリングを計画したいですね。

漢字使用率チェッカーによる算出結果

全体の文字数: 998
漢字数: 224
漢字率: 22.44%
比較的、適正な漢字使用率です。




DATE: CATEGORY:真冬のツーリング紀行(2013年2月)
バイクツーリングで帰りに利用したフェリー乗船記の続きです。

昼食後、しばらくは船内外を散策します。

おーしゃんさうすにて01
寒くも心地よい風を受けながら。
おーしゃんさうすにて02
穏やかな瀬戸内海。
おーしゃんさうすにて03
航跡を眺めるのも意外と飽きません。
おーしゃんさうすにて04
煙突後方。結構広いので、イベントでもやってほしいところ。
おーしゃんさうすにて05
船首付近。タイタニックごっこをやるスペースも相手もいない。

さて、ちょうどおやつ時になったので、船内の自販機コーナーへ。

自販機のソフトアイス@おーしゃんさうす
自販機のソフトアイスを。
現在地を知らせるボード@おーしゃんさうす
船内の位置表示板。そろそろ紀伊半島・潮岬付近。

あれは紀伊半島だろうか?@おーしゃんさうす
外に出ると、それらしき陸地が見えます。

そうか、瀬戸内海を抜けて太平洋側に出たのか。

外洋だと波も高くなりそうですね。船内に引き返します。

しばらくタブレットでネット閲覧したりしてました。

ライダーらしき方に声をかけても良かったのですが、今回はちょっと疲れた…

うとうとし、そろそろ夕食時。

また、自販機コーナーへ。

チンする前のマルゲリータ@おーしゃんさうす
夜はピザでもつまみにしてビールでも。ということでマルゲリータです。

マルゲリータで夕食@おーしゃんさうす
出来上がったマルゲリータ。きちんとおいしかったです。

しかし、やはり自販機だと味気ない。船内の楽しみだと思うんですけどね、食事も。

さて、船内というか船旅でないとまずできないことをやりたい!

そう思って向かったのは

展望風呂(浴場)

です。

天候が悪い時以外は基本的にいつでも入れるそうです。

さすがに写真撮影しづらいので、文章にて。

まず広さ。

大体20名は入れそうな大きさで、コインロッカーやシャワー室のみのエリアもあります。

ちゃんとシャンプー・リンス・石けんやボディシャンプーもあります。

私が行った際は誰もいなかったですね。

なのでゆったりと足を延ばしてお風呂へ。

ちゃんと外を眺めれるようになってますが、夜になっていたのであまり楽しめず。

また、太平洋側に出たせいか揺れが出始め、お湯自体も波が立ってきました。

個人的にはこれはこれで楽しい!!

風呂場のお湯はずっと出っ放しでしたが、もちろん濾過循環なんでしょうね。

それでも、旅の疲れを癒しながら移動できるのも船旅ならでは。

他の交通手段だと、スペース的にも絶対無理ですね。

昼寝はしたものの、23時過ぎには眠くなってきました。

明日は5時過ぎには起きてぼちぼち準備と考えていたので、そのまま船の揺れを楽しみながら眠りにつきました。

漢字使用率チェッカーによる算出結果

全体の文字数: 973
漢字数: 229
漢字率: 23.54%
比較的、適正な漢字使用率です。




DATE: CATEGORY:真冬のツーリング紀行(2013年2月)
今回の真冬のツーリング紀行、最後の締めくくりは「フェリー」での帰路です。

フェリー…昔は良く使ったものです。

高速バスよりも安い航路もありましたが、今では廃止された航路も。

特に太平洋側で東日本と西日本を結ぶ航路は二つしかなく(他にあったら教えてください)

東京~徳島~北九州を結ぶ「オーシャン東九フェリー

東京~那覇(沖縄)まで一気に行く航路も含まれる「マルエーフェリー

位です。

今回は全社のオーシャン東九フェリーを利用しました。

ちなみに予約は「クルーズ・システム」というところを利用しました。旅行パックとかでないフェリー単体で安く扱っているところは少ないようですね。

昨日泊まったホテルプラザイン徳島を出発して徳島津田港へ。

11:30出発の船なのに、2時間以上も前に着いてしまいました。

とりあえず、乗船手続きができる時間まで待ちます。

しかし…かなり寂れた感じのする港でした。

食事できるところもありませんでしたし、わずかにカップめんの自販機があるロビーは、ちょっとトイレからの臭いが漂っていました。

2階のロビーのようなところで待っていると、フェリーが入ってくるのが見えました。

今回利用するカジュアルフェリーおーしゃんさうす」です。

おーしゃんさうす(その1)

おーしゃんさうす(その2)

おーしゃんさうす(その3)

おーしゃんさうす(その4)

おーしゃんさうす(その5)

カジュアルフェリーとは何かといいますと、普通のフェリーからレストランなどの人件費のかかる設備を極力取り除いたタイプ、といってよいのでしょうか。

食事は全て「冷凍食品かインスタント」という徹底ぶりです。

うーん、本当は船内での食事も楽しみの一つなんですがね。

もう一つのスタンダードフェリーでも、うどんの船内販売が時間帯限定でありますが、それ以外は結局冷凍食品。

やはり、フェリーってのははやらないんですかね。

貨物を積み込むおーしゃんさうす(その1)
貨物を積み込むおーしゃんさうす(その2)

この写真でわかる様に、通常のお客さんの車とは別に、コンテナなどの荷物が前方から積まれています。

もともと、フェリーってのは貨物+お客さんの両方でなんとかやっているんでしょうが、それでもさびしいものです。

とにかく手続きを済ませて船内へ。

カジュアルフェリーでは、二段ベットの船室しかないという徹底ぶりですが、家族などはまとまった部屋に配置されるようになっています。女子専用船室も設定されるそうです。

2等寝台@おーしゃんさうす

今回通された部屋。8人部屋ですが人数が少ないせいか隣り合うところに他のお客さんはいません。ほぼ貸切状態です。

ベッドには室内灯やコンセントもあるので、読書やタブレットの使用・スマートフォンの充電も心配いりません。

出航の合図。

さらば、徳島!!

明日の朝目が覚めれば、そこは東京近海。

バイクや車を積んだまま、朝起きれば到着。これもフェリーの魅力です。

さっそく、部屋を飛び出して船内や甲板へ。

船内でビール@おーしゃんさうす
まずはビールで一杯。バイク運転中はもちろん呑めませんが、フェリーで移動中なら問題なし。これもフェリーの魅力!!

お風呂もあります@おーしゃんさうす
なんと、展望風呂まであります。これはもちろん後で行きました。

甲板@おーしゃんさうす
甲板。潮風が寒い…でも、移動中にこんな大空を眺めれるのもフェリーの醍醐味!!

さて、ちょうどお昼なのでお腹がすきました。

船内の食事をさっそく試します。

冷凍食品の自販機@おーしゃんさうす
和食系の冷凍食品の自販機。

焼きそばや親子丼の他、いなり寿司とかも。今回は肉巻きいなりのセットを。

チンする前の肉巻きいなり@おーしゃんさうす
チンする前の肉巻きいなり。きっちりと真空パックされており、これを船内の業務用電子レンジで温めます。

出来上がった肉巻き以内@おーしゃんさうす
出来上がった肉巻きいなりと、カップのどん兵衛天そばを。何気に、カップめんが100円均一なのがうれしいです。

さてお味は…

うん、冷凍食品にしては結構いける!!というか普通においしいのでは?

天そばは皆さん馴染みの味なので、何も問題なし。

でもやっぱり、多少高くても良いからレストランで食事したいですね。

瀬戸内海の航路なんかは結構フェリーが多いため、バイキング形式のレストランもあったりするようですが。

長くなりましたので、続きは次回で。

漢字使用率チェッカーによる算出結果

全体の文字数: 1634
漢字数: 405
漢字率: 24.79%
比較的、適正な漢字使用率です。




DATE: CATEGORY:真冬のツーリング紀行(2013年2月)
直島の港、宮浦のフェリーで到着。

到着した港は「海の駅」となっており、フェリーの乗船券購入はもちろん、観光ガイド・軽食・お土産を販売していたり、大型のコインロッカーも備えており、直島観光の拠点としても使えます。

着いてそうそう、バイクで島を半周しようと思いましたが…

30分程度ぶらぶらしてまた海の駅に戻ってきました。

というのも、ナビ(タブレット)の電源が気になって、バイクでうろうろすると迷子になるかも、と思ったからです。

海の駅に備え付けのパンフを手に取り、徒歩で色々と回ることにしました。

宮浦港付近その1@直島
海岸から瀬戸内海をパチリ。

宮浦港付近その2@直島
もう一枚パチリ。

ガイドマップを見ながら、まずは「007赤い刺青の男記念館」を目指します。

海の駅からも結構近いので、歩いて行くことに。

5分もしないうちにそれらしき看板が…

立て看板@007赤い刺青の男記念館

うーん、どう見ても民家です。民家の一部を展示場にしています。また、お土産物さんが併設されているようですが、この日は休み。

入館は無料なので、まずは入ってみることに。

自主製作の映画らしいのがTV画面で流れていたり、ゆかりの品を展示していましたが…うーん。

他にお客さんもいません。

特に撮影禁止にはなっていなかったので、ちょっとだけ撮影。

謎の心臓オブジェ@007赤い刺青の男記念館
謎の心臓オブジェ。やたらでかかったですが、007にはどうも関係がないようです。

なんともコメントしづらいオブジェ@007記念館
えーと、これはなんと申しましょうか。手作り感満載のオブジェというか人形というか。

10分ほどで展示を後にし、アートプロジェクトを行っている本村エリアに歩いていくことに。

途中で通りかかった池@直島
途中、池の脇を通っていきます。


ほぼ一本道を行くこと30分ほど。

左手に変な建物が。

家プロジェクト「はいしゃ」@直島
むむ、なんですかこの奇抜な家は…

そう思って眺めていると、おじさんが声をかけてきました。

その方は観光ボランティアの方らしく、この家をはじめとした「家プロジェクト」という、古民家をアートの場にした展示のチケットを販売していました。

こういった家は6軒あり、個別に入場料を払うと400円(だったかな)ですが、全部行けるチケットが1,000円とのことでしたので、せっかくなので全部行けるチケットを購入しました。

この奇抜な家、「はいしゃ」という名前で、名前の通り元歯医者の家を改造したもの。

中は…うーん、外と同じで奇抜でした。詳しくは体験した方が早いです。

そんな感じで、家プロジェクトをいろいろ回ることに。

南寺@直島
家プロジェクト「南寺」。

6つのプロジェクトの中で、個人的に一番好きだったのがこの「南寺」。

簡単にいうと光のアートです。いや、影(闇)といった方が正解か?

これは一度体験しておくと面白いです。

途中、お昼もだいぶ過ぎた頃に、観光ガイドの方に教えていただいた「中奥」で食事。

こちらのレビューは食べログを参照してください。

腹も膨れたところで、家プロジェクト巡り再開。

碁会所@直島
碁会所。うーん、いまいち楽しめなかったです。キーワードは「対比」。

角屋その1@直島
角屋その2@直島
角屋。ここはなかなかに面白いです。キーワードは「水とデジタル」。

その後、「石橋」「護王神社」にもいきましたが、写真は失念しました。

護王神社は、外と中の両方を観て初めてわかるようになっていて、そこそこ面白かったです。

本村港@直島
途中、もう一つの港「本村」をパチリ。

オブジェかと思った猫@直島
途中で見つけた猫。最初、オブジェかと思うくらいじっとしていたので、近づいたら動いた時はビビりました。

一通り家プロジェクトも見学したので、宮浦港まで戻ることに。

100円で乗れる巡回バスが出ているので、それに乗ることに。

決して本数は多くないので、直島めぐりするなら自転車が便利かもしれません。バイク以上にすぐに停めたりできますし。

宮浦港にある謎オブジェ@直島
宮浦港の謎オブジェ。

17:00出航予定のフェリーをゆっくりと待ちます。

乗船案内のアナウンスが流れ、バイクで乗り込みます。

そして出発。

さらば直島@フェリー内
さらば直島!!

やはり、半日程度ではまだまだ楽しめないですね。

他にも色んな見どころありそうなので、1泊はした方が良いでしょう。

そんなこんなで四国の高松港に到着。

今夜の宿を目指して徳島へ。

今回利用したのはホテルプラザイン徳島





夕食はありませんが、結構きれいで格安(当時素泊まり3,500円)だったので、かなりお得に泊まる事ができました。

代わりに夕食は近くの「中野食堂」でとりました。レビューは食べログを参照してください。

さあ、明日は帰りのフェリーに乗るだけです。

漢字使用率チェッカーによる算出結果

全体の文字数: 1835
漢字数: 442
漢字率: 24.09%
比較的、適正な漢字使用率です。



DATE: CATEGORY:真冬のツーリング紀行(2013年2月)
今回の真冬のツーリングで訪れようと計画していたメインスポット。

それが「直島」です。

ツーリング計画当初は特に予定していなかったのですが、ツーリングで中国・四国地方を訪れることを告げると、

直島って面白いよ

とのことで、寄ることに。

直島は瀬戸内海に浮かぶ島ですが、こちらは古民家などをアーティストの表現の場として開放したりしている「家プロジェクト」など、面白い試みで島を盛り上げようとしているそうです。

また、007「赤い刺青の男」で登場したことを機に、記念展示も行われているのでこちらにも行こうと計画しました。

前日、岡山の両親の田舎暮らしをしている古民家でルートやフェリーの時間帯を入念にチェック。

午前のフェリーで渡り、最終便で直島から高松へ渡ってホテルへ一泊するコースで。

普通に朝起きて十分間に合う予定なのでしたが…

当日の朝。

「雪降ってんぞ~」

と父親の声。

寝ぼけ眼も一発で目が覚めました。

天気予報では晴れだったはず…

しかし、山奥の田舎暮らしの付近では雪も珍しくないとのこと。

うーん、恐れていた最大の事態が。

積雪は5センチ程度。

チェーンなど当然用意しているはずもなく(というかバイク用なんてまずない)、止む気配もなし。

父親の軽トラの荷台に乗せてもらおうかとも思いましたが…

「これ以上積もる前に出る!!」

と強行突破することに。

というのも、田舎なので交通量が少なく、車が通ったあとに凍結する危険性は少ない事、それでも時間が経てば交通量が増えて凍結の危険性が増すのを避けるため、とにかく早めに麓まで降りることに決定。

家の前で十分にJADEの暖気をする。

麓まで出れば、天気予報通り雪はやんでいる模様。

安全なところまで降りたら電話をすることで両親にも話をして、いざ出発!!

「さ、寒い!!」

まだ雪は降り続く。ジャケットやオーバーパンツ越しに寒さが伝わってきます。

予想通り、交通量は皆無でしたが、雪はまだ残っているし、日蔭などは凍結してそうな雰囲気。

とにかく安全運転で、時には30㎞/hで山道を降ります。

とにかく寒い。落ち着けるところまで行ったら、あっついコーヒーをコンビニで買おう…

そう思って自分を鼓舞しながら約2時間。

ようやく麓まで降りると、案の定、雪は積もっておらず朝日がまぶしいくらい。

「た、助かった…」

安堵の思いでトラックが10台は駐車できそうな駐車場を抱えるコンビニで缶コーヒーをプシュッ。

「あ、あったっけ~」

そう思わず口にし、両親に無事を告げる電話。

さて、次は直島行のフェリーが出る宇野港へ。

直島へ行くフェリーは「四国汽船」を利用します。

11時発のフェリーに、10分ほど前に着きましたが予約も特に必要ないので乗船券を購入してフェリーへ。

フェリーの名前はズバリ「なおしま」。

所要時間は10分程度。それでも船内は暖かくてくつろげます。

直島行の船内から
船内から眺める瀬戸内海。

あっという間に直島の宮之浦到着間近の案内が。

海の駅なおしま?
見よ!あれが直島の灯だ!!

って昼間か。

四国(高松)へ渡る最終便が17時。

それまでの短い時間帯ですが、ワクワクをドキドキに変える経験を期待して、いざ上陸!!

(後半へ続く)

漢字使用率チェッカーによる算出結果

全体の文字数: 1330
漢字数: 394
漢字率: 29.62%
比較的、適正な漢字使用率です。




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