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お気に入りのRSSです。統一感ないです…
DATE: CATEGORY:Webサイトレビュー
興味深いサイトを発見しました。

燐寸倶楽部(マッチクラブ)

http://matchclub.net/

名前の通り、マッチ専門のサイトです。

煙草を吸う方は普通ライターでしょうが、昔ながらのマッチも趣があって良いものです。

キャンプなどで火をつける際も、普通のライターよりもマッチの方が便利ですし。

(着火マン系は別にして)

薀蓄もつきそうなサイトですので、ちょっと無料会員登録とかしてみたいと思います。

漢字使用率チェッカーによる算出結果

全体の文字数: 200
漢字数: 53
漢字率: 26.5%
比較的、適正な漢字使用率です。




DATE: CATEGORY:Webサイトレビュー
私は仕事柄、国内のデータセンターに行くことが時々あります。

昔でいうところのマシン室とかサーバ室と呼ばれていたころとは違い、建屋自体が専用の構造になっているところもあります。

程度の差はありますが、データセンターは一種独特な、SFのような雰囲気を醸し出していますね。

そんなデータセンターで、特にイケているものを紹介している記事がありました。

世界のイケてるデータセンター~地球上で最も革新的かつユニークな建築物
http://www.computerworld.jp/slideshows/201688

元々、別施設であったものや自然の地形を利用したもの、それこそSFにそのまま登場しそうなものまで多種多様です。

普通に眺めて楽しいだけでなく、今後増えるであろうデータセンターの構築の際の参考になるかもしれませんね。

漢字使用率チェッカーによる算出結果

全体の文字数: 314
漢字数: 78
漢字率: 24.84%
比較的、適正な漢字使用率です。




DATE: CATEGORY:Webサイトレビュー
一目見て「先にやられた!?」と感じたサイトが立ち上がっていました。

迷惑メールだと分かっていても面白いネタを共有する「SPAM MUSEUM」

上記で紹介されているのが、迷惑メール(スパムメール)を共有するサイト、SPAM MUSEUMです。

http://meiwaku.me/

私が「先にやられた!?」と思ったのは、同じように「迷惑メール(スパムメール)を逆に有効に利用できないか?」と日頃考えていたからです。

フィルタリング機能によって大方の迷惑メールはブロックされていますが、それでも結構な数が届く場合もあります。

とうか、そもそもメールソフトによっては単に「迷惑メール」のフォルダに入るだけで、システムに負荷がかかっているのは変わりない場合も。

なら、その迷惑メールを逆に有効に使えないか?と思っていたのです。

最初は、自動的または半自動で迷惑メールをWebサイトに掲載して晒し上げる「迷惑メール晒しサイト」を考えていました。

が、SPAM MUSEUMの方がアイデアが良いですね。

少し話はそれますが、迷惑メールも結局は人が作ったもの。

もちろん、大量にメールを送る機能などはツールですが、文面までは考えてくれません。

誰かが「送りつける」という意思がある限り、何時まで経っても迷惑メールはなくならないでしょう。

なぜ迷惑メールが作られるのか?

目的は色々あるとは思いますが、その中の一つが

金儲けになる

からでしょう。

そこには「ある程度楽して」という言葉が先に入ると思います。

住宅の郵便受けにもいまだにダイレクトメールやアダルトチラシがはいることがあります。

これらは、もちろん新規顧客を呼び込むためでしょう。

迷惑メールもこれと似ているところがあります。

決定的に違うのは「迷惑メールの方がはるかに安くて手間もなく大量に作成して送りつけることができる」ということです。

アダルトチラシでは、印刷代やそれを各戸配布する手間や人件費がかかりますし、そこから足がつく可能性があります。

迷惑メールでは、そのような手間とコストをツールなどで自動化できるため、大量に出回ってしまいます。

実際、アダルトチラシでかつてあったような内容が、迷惑メールでも散見されますから。

迷惑メールの作成者・送信者が

作るのも、送信するのも大変で、しかもリスクが高い

という状態に仕組み作りや法整備・環境整備をしない限り、これからも増えていくでしょう。

ともあれ話は戻りますが、SPAM MUSEUMのような発想の転換は素晴らしいと思いました。

漢字使用率チェッカーによる算出結果

全体の文字数: 1053
漢字数: 230
漢字率: 21.84%
比較的、適正な漢字使用率です。




DATE: CATEGORY:Webサイトレビュー
IT関連の仕事をしている人はもちろん、レンタルサーバを利用している一般ユーザにも関連が深いデータセンター

昨今は、災害対策などでデータセンターへの注目が高まりつつあります。

私も仕事柄データセンターには良く足を運びますが…

そんな世界中のデータセンターをマップから探せるサイトを発見しました。

それがData Center Mapです。

http://www.datacentermap.com/

全てでは無いようですが、私が利用しているデータセンターも掲載されていました。

ただ、情報が詳しいものとそうでないものの差もあり、そもそも掲載されていないものもあります。

詳細情報がある場合は、直接そのデータセンターのWebサイトにリンクも貼られています。

データセンターを運営・提供する会社としては、宣伝にもなって良いのかもしれません。

ただし、データセンターは災害対策だけでなく、重要な機密情報を扱うこともあります。

このため、テロの標的などにならないために、敢えて場所を隠している場合もあるようです。

ここで紹介されているデータセンターを運営・提供している会社が、そこまで意識しているかはどうかは不明ですが、そのような事も利用者は知っておく必要があると思いました。

漢字使用率チェッカーによる算出結果

全体の文字数: 506
漢字数: 104
漢字率: 20.55%
比較的、適正な漢字使用率です。



DATE: CATEGORY:Webサイトレビュー
たまにGIGAZINEは素晴らしい紹介記事をアップしてくれるので、意外に侮れません。

今回も、色んな可能性・有用性をもったツール(ソフト)を紹介していました。

A4サイズの紙1枚に1MBのデータを印刷してバックアップできるソフト「PaperBack」を実際に使ってみました

要は「敢えて紙に打ち出してデータを保存する」というツールです。

本家はこちら(PaperBack)。

http://ollydbg.de/Paperbak/

簡単にいうと、1MB程度のデータをQRコード(バーコード)のような形式でプリンタアウト。

復元の際は、このツールを使ってもとに戻すというもの。

外付けHDDや大容量のメディアがあるのに、なぜプリントアウト?と思うかもしれません。

しかし、メディアにも劣化はありますし、専用の機器を使わないと読み取ることができません。

読み取りが特殊、と言う意味ではこのツールも同じですが、プリントアウトできるというのが最大の特徴。

紙でなくても、プリントアウトできるのならもっと耐久性の高いものにプリントすればよいと思います。

少し話はずれますが、古代遺跡など石造りの建造物に彫刻された文字・絵って、意外と昔の人の知恵かもしれません。

紙や木ではいつかはボロボロになります。

しかし石であれば、割れない限りは半永久に近いといえるのかも。

それを見越して、過去の賢人たちは石に重要なメッセージを残したのではないでしょうか。

同じように、重要な情報などは、このツールを使って石やそれに近い自然の半永久物にプリントあうと(もしくは刻印)するという手も。

復元にはツールが必要ですが、オープンソースのツールですので、その内容を別に「普通に目に見える形」で保存・保管しておけば、未来の人なら復元できるでしょうし。

絵などのアナログなものは、元の形で残すのは難しいでしょう。

しかし、文字や数式などのデジタル的なデータであれば、記録する媒体をいろいろ変えたり、複写したりすることはできます。

昔なら紙や木・石、そして口承文学などもこれに相当するのかもしれません。

仏教などは、経典を暗唱して、それをまた弟子たちに受け継いだり、紙などの記録媒体ができると、書き写したりして伝承していったようですし。

まあ、そこまで飛躍した話をしなくても、この技術を応用して、

・透かし彫りにする

・何かの背景に紛れ込ませる

とかすれば、現在でもスパイなどが秘密裏に情報を移動させるのにも使えるかも。

うーん、こういう話もまだ飛躍しているかもしれませんが。

こういった「自由な発想」のツールって、なかなか日本じゃ育たないのですかね。

漢字使用率チェッカーによる算出結果

全体の文字数: 1082
漢字数: 239
漢字率: 22.09%
比較的、適正な漢字使用率です。


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